応用コースⅢ参加 NH様(女性)
自分の資質について、メンバーから感想をいただき、私がどのように見られているのかに気づけました。本セミナーで一番気に入ったパートは、ストレングスの結果を見ずにメンバーの資質を予測しながら話を聞くワーク。
自分の資質について、メンバーから感想をいただき、私がどのように見られているのかに気づけました。本セミナーで一番気に入ったパートは、ストレングスの結果を見ずにメンバーの資質を予測しながら話を聞くワーク。
職場で頼まれた講演の内容、構成をどうするかについて、ヒントが得られました。本セミナーで一番気に入ったパートは、エクササイズ(1)「強みを聞き取る」。他の場所でも活かせそうだから。
ストレングスファインダーでの自己理解は深まったものの、相手を探求したり強みを引き出す対話については経験がなかった。今回、体験できたことで難しさも感じたが、それ以上にやりがいやもっと学びを深めたいと感じた。どれも楽しかった。
改善ポイントがいくつか見つかった。ワークはどれも楽しかった。
他の方からのフィードバックで自分の強みに気づくことができた。また聴き方についても、強みを意識することの大切さを感じることができた。本セミナーで一番気に入ったパートは、エクササイズ(4)「強みを引き出すコーチング的対話」。
久々の受講だったこともあり、こんなに資質について考えたのは久々だったので、改めて自分の資質や自己理解を深めるきっかけになり、この感覚を研修内にも取り入れられるようなワークをしようと思った。一番気に入ったパートは、①前半の資質にとらわれない自分の体験談を話すパート(理由:その人自身を知ってみたいという自分の個別化や共感性の資質にマッチする内容だったため。純粋に皆さんの経験を先に聞くことでどんな感覚の持ち主なのか知ることができ、以降のワークに繋がったため。
これまで、基礎コースと応用Ⅰを受講しました。今までとは違う感じで頭に汗かきますけど、交代でフィールドバックしあう体験ワークが多いのが勉強になりました。