応用コースⅡ参加 MK様(女性)
自分で選んだ人の応援メッセージを作るというので、非常に温かい気持ちになれました。周りの人がそれぞれの大切な人の事を考えてメッセージを作っていくことを思うと、さらに温かい気持ちになりました。
自分で選んだ人の応援メッセージを作るというので、非常に温かい気持ちになれました。周りの人がそれぞれの大切な人の事を考えてメッセージを作っていくことを思うと、さらに温かい気持ちになりました。
読み解き方に関しても正解はなく、その人のTOP5の資質によっての読み解き方があるというお話があり、気持ちが楽になりました。応援メッセージの共有では、メッセージの書き方にもその人の資質が強く出ていた印象があります。
資質×資質、ギャップのある資質、という観点を得ることができ、さらにクライアントの資質の出方を理解していけそうと思いました。正反対の資質の理由などを知ることができ、新しい資質の見方ができました。
資質×資質の読み解きと、最後の応援メッセージの共有が気に入りました。
妻をテーマにしましたが、個々の資質は納得できても、全体的なつながりについてはふわっとしていたものが、行動のバックボーンがつながった感じで、非常に焦点が合った感じです。資質の掛け算や残念な使い方などを探っていく中で、妻のTOP5と日常がスパッとつながった瞬間があり、派手に言えば、宇宙が見えたというような感動的な瞬間でした。
資質のかけあわせの考え方を学ぶことができ、より資質を立体的に見ることができることが分かりました。一番最後の応援メッセージは、どの方もすばらしく、あったかいメッセージを聞くことができました。
グループワークやコーチからのアドバイスにより、相手資質の理解を深めることができた。
コーチや参加者の方から、実体験を交えたお話を聞くことができ、自分には上位にない、馴染みのない資質の理解が進んだ。 資質✖️資質の化学反応を楽しみながら、引き続き学んで行きたい。本セミナーで一番気に入ったパートは、資質の掛け合わせ(効果的、もったいない)を考えるパート。
自分のことは理解できつつあるけれど、相手に対しての資質✕資質がいまいち分かりにくかったり、全体像をつかみにくいと感じていました。いろんな視点のワークをすることで、相手を多角的に見る視点ができてきたように感じました。本セミナーで一番気に入ったパートは、個人的には、「もったいない使い方の可能性を考える」パートが考えやすくもあり、違う視点を持つきっかけになったと思います。
「ストレングス」という共通言語があることはかなり有用だと感じた。(ストレングスがわからなくても…と思っていたが、やっぱりわかっている価値は大きい!)あえて「人」ではなく「資質」をベースに見ると、違う見え方、伝え方がありそうだと感じた。
本セミナーで一番気に入ったパートとその理由、
・資質の組み合わせでの解釈は難しいけれど、資質単体のフレーズを並べて考えるという基本的なことから考えることができるときいて、コツコツやってみようと思えたから。
・読み解いたものを相手にどう伝えるか?という話。色々な伝え方を身につけることが必要だとわかったから。(納庄コーチのお話、かなりしっくり来ました!)
・ストレングスはアートとサイエンス。人の気持ちが入ることが大切という話。とても希望のある話で素敵だと思ったから。