基礎コース参加 KK様(男性・会社員)
資質の本質について多くのキーワードと気づきをいただきました。「資質は強みの原石である。意識して育てていくべき」「弱みとは下位資質のことではない。上位資質がマイナスに働く『弱み使い』の状態を指す」など、解像度が上がりました。このような研修に参加される方は、みなさま温かい方が多く、楽しく学ぶことができました。
資質の本質について多くのキーワードと気づきをいただきました。「資質は強みの原石である。意識して育てていくべき」「弱みとは下位資質のことではない。上位資質がマイナスに働く『弱み使い』の状態を指す」など、解像度が上がりました。このような研修に参加される方は、みなさま温かい方が多く、楽しく学ぶことができました。
強みと弱みは諸刃の剣であるということ。まずは気づく・気づくために資質を持っている自分を受容することが大切。資質は経験値によっても変化するもの。
4つの象限について、最初の一歩や目的に合わせた問いかけやかかわり方が大事。部下指導やチームビルディングにあたって、より学びを深めていきたい。
上位TOP5の資質については十分理解をしていましたが、適応性・親密性などの資質については理解が不十分であったと感じました。この研修を機に理解を深めたことで、資質を活用していきたいと思います。
それぞれの才能について理解が深まると同時に、使い方次第で生産的にも非生産的にもなると理解が深まりました。
様々な資質の細かな内容を知れた。また近いように見える資質のニュアンスの違いも理解できた。
ない物ねだりをせず、あるものを最大限活用し、他者と補い合うことで、プラスに力が働く、よりよい状況が生まれるということが確認できました。
自分の資質TOP10は、自分が自分らしく元気に物事を進めていくためのエネルギー源なのだということを認識しました。
資質の学びを通じて、より正しく各資質の特徴を知ることができ、今後の仕事にすごく活用できると思いました。
自分にとっての当たり前が、他者からすると当たり前ではないことに気づきました。
資質への理解が深まった。類似の資質の違いへの理解が深まった。何かを始める時等のファーストアクションは、自身のコストの低い行動を選択する傾向にあることに気づいた。